e-learningとはパソコンを用いたインターネット形式のセミナーで、画像と音声によって行われます。 e-learningの聴講にあたって事前アンケートにご協力よろしくお願いいたします。
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e-learning一覧

無機元素分析入門
こ元素分析の基礎原理、原子吸光・ICP発光・ICP-MSの各分析法の特長、検量線法の種類、装置への試料導入方法について解説します。
(本Webセミナーは、2014年2月に開催された元素分析基礎セミナーと同じ内容です。)
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原子吸光を基礎から学ぶ
原子吸光分析の基礎原理とバックグラウンド補正、フレーム測定と電気加熱式測定についての留意点と干渉への対策、気化分析について解説します。
(本Webセミナーは、2014年2月に開催された元素分析基礎セミナーと同じ内容です。)
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ICP発光を基礎から学ぶ
ICP発光分析の基礎原理、干渉と対策について解説します。
(本Webセミナーは、2014年2月に開催された元素分析基礎セミナーと同じ内容です。)
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ICP-MSを基礎から学ぶ
ICP-MSの基礎原理と干渉と対策について、起こしやすい誤分析の例も含めて解説します。
(本Webセミナーは、2014年2月に開催された元素分析基礎セミナーと同じ内容です。)
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iCAP Q ICP-MSによる高感度分析アプリケーション
iCAP Qは、He KEDモードだけで正確な分析値が得られる、生産性の高いシンプルなICP-MSです。今回は、有機溶媒ベースや高マトリックス共存試料中の微量分析の例を中心に、メソッド開発の簡単さ、迅速な定性分析機能、反応性ガスを用いた、さらに高感度な分析例をご紹介します。
(本Webセミナーは、2014年5月に開催されたエレメンタルセミナーの講演内容を録音したものです)
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AA/ICPをもっと使いこなそう
̶ JIS K0102改正で何が変わったのか ̶

平成25年9月に改正されたJIS K0102(工場排水試験法)で、金属分析ではキレート樹脂固相抽出法の採用や、ヒ素の分析法である水素化物発生原子吸光法およびICP発光法における前処理法の変更が注目されました。この改正が日常的に試験するうえで、どのように影響するかを実操作、データをもとにご紹介します。
(本Webセミナーは、2014年5月に開催されたエレメンタルセミナーの講演内容を録音したものです)
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iCAP Q ICP-MSによる高感度分析アプリケーション
iCAP Qは、He KEDモードだけで正確な分析値が得られる、生産性の高いシンプルなICP-MSです。今回は、有機溶媒ベースや高マトリックス共存試料中の微量分析の例を中心に、メソッド開発の簡単さ、迅速な定性分析機能、反応性ガスを用いた、さらに高感度な分析例をご紹介します。
(本Webセミナーは、2014年5月に開催されたエレメンタルセミナーの講演内容を録音したものです)
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どこまで出来る?固体直接分析のアプリケーション例
固体直接導入用のアクセサリであるレーザーアブレーション装置をICP発光・ICP-MSに接続したアプリケーション例、およびグロー放電質量分析計 ELEMENT GDによる絶縁性試料の分析例についてご紹介します。
(本Webセミナーは、2014年5月に開催されたエレメンタルセミナーの講演内容を録音したものです)
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多様なマトリクスに対応できるインライン前処理ICとICP-MSの接続
イオン交換樹脂やキレート樹脂は、溶離剤が無いとイオン交換反応が起こらず、金属イオンをカラムに保持し続けます。この性質を利用したのが、カラムスイッチング方法を用いたインライン濃縮やマトリクス除去などの導入前処理法です。多様な試料マトリクスや目的の元素・化合物に合わせて、イオン交換樹脂やキレート樹脂を充填したカラムを選択し、実試料を分析した例を紹介します。
(本Webセミナーは、2014年5月に開催されたエレメンタルセミナーの講演内容を録音したものです)
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