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開催日時: 2021年8月26日(木)14:00~16:50 *ログイン開始13:45~
申込期限:8月19日 17:00
クロマトグラフィー・質量分析・元素分析におけるさまざまな課題の解決に有用なおすすめのシステムを事例と共にご紹介するWebセミナーです。各システムの特性、解決できる課題、そして活躍する分野(製薬・バイオファーマ、食品、環境、化学工業)を、事例を踏まえてイメージしやすく端的にご説明します。ご参加いただきました皆様には、ご紹介したシステムパッケージの参考価格および予算申請にご利用いただける資料を送付いたします。分析装置を幅広くカバーしておりますので、お客様の分析目的に合ったセッションを選んでご参加いただけます。
お忙しい皆様に短時間で情報収集いただけるよう準備しておりますので、ぜひともご参加ください。
| 有機分析 | オープニング | 14:00-14:05 | |
| [HPLC]ラボのモダナイゼーション(近代化)を推進するVanquish Core LCシステム | 14:05-14:15 | 働き方改革やリモートワークを成し遂げるべく、ラボでの作業時間を短縮できるLCが求められています。マニュアル作業を自動化するスマートな機能を搭載し、現在使用しているメソッドを簡単に移管できることでラボの近代化を推進するVanquish Coreの事例を共有いたします。 | |
| [HPLC]HPLCによる品質管理をステップアップ!荷電化粒子検出器 | 14:15-14:25 | 品質管理において、含有成分を幅広く検出・定量化することにより、高度な一貫性を確保できます。UVの見逃しリスクを補完する荷電化粒子検出器の活用事例をご紹介します。 | |
| [データ管理]分析ラボのデジタルトランスフォーメーションをサポートするソフトウェア | 14:25-14:35 | 分析装置にの横に張り付くのではなく、労力少なく安定に分析機器を運用することが求められます。データインテグリティにも対応したクロマトグラフィーデータシステムの利点を紹介します。 | |
| [GCMS]食品分析向け『感度が足りない』を解決するGC-MS | 14:35-14:45 | GCMSによる複雑なマトリクス中の成分分析で、『もう少し感度があったら…』と感じたことがある方も多いのではないでしょうか。このもう少しを乗り越えるAEIイオン源を搭載したGCMSの事例をご紹介します。 | |
| [GCMS]生産性向上!Orbitrap GC-MS | 14:45-14:55 | GCMSの分析対象が多く、メソッド開発に時間をかけている方、複数の装置管理に労力がかかっている方、現状の分析を踏襲しつつ新たな分析にチャレンジしたい方。Orbitrap GC-MSの分析事例から解決策を提案します。 | |
| 休憩 | 14:55-15:05 | ||
| [LCMS]規制対応どうする?トリプル四重極LC-MSの運用 | 15:05-15:15 | LC-MS/MSの運用は日々変化する規制への対応が求められています。医薬品におけるニトロソアミン類や水質分析におけるPFASやハロ酢酸などの分析例とともに、規制対応および業務効率化を観点からLC-MS/MS運用事例をお話しします。 | |
| [LCMS]分析ニーズを満たすLCMSは?Orbitrap質量分析計が選ばれた理由 | 15:15-15:25 | 高分解能LCMSとして、なぜOrbitrap質量分析計が選択されるのでしょうか。同じく高分解能LCMSである飛行時間型質量分析計(TOF)との違いは?Orbitrap質量分析計が導入される要因となった特徴を事例と共に紹介します。 | |
| [LCカラム]多様なモダリティに対応したバイオLCカラム最前線 | 15:25-15:35 | 抗体医薬品、核酸医薬品、ワクチンといったといった多様化するモダリティの分離分析に求められる、専用カラムについてご紹介します | |
| クロージング | 15:35-15:40 | ||
| 休憩 | 15:40-15:50 | ||
| 無機分析 | オープニング | 15:50-15:55 | |
| [ICMS]IC と MS を組み合わせて検出能を向上 | 15:55-16:05 | 溶離液ジェネレーターを用いたグラジエント分析により、イオンクロマトグラフィー(IC)による分離は向上していますが、時間軸だけでは成分の同定が困難な場合があります。誤検知や不明ピークの定量を可能にする質量分析計(MS)と接続したIC-MSをご紹介します。 | |
| [IC]ハロゲンおよび硫黄の全自動分析を可能にする燃焼イオンクロマトグラフィー(CIC) | 16:05-16:15 | プラスチック、油、廃棄物などの試料を燃焼し、硫黄、ふっ素、塩素、臭素などの成分を吸収液で捕集してイオンクロマトグラフィーにて測定する方法です。日東精工アナリテック社製AQFとの組み合わせをご紹介します。 | |
| [元素分析]不可能を可能にする新たな元素分析システムのご提案 | 16:15-16:30 | かつてない検出感度と安定性を兼ね備えた新製品ICP発光分析装置とこれまでの試料の表面・深さ方向分析法、溶液分析法では、不可能であった元素分析をソリッドネブライザーICP-MSで実現した事例をご紹介いたします。 | |
| [IRMS]期間限定! アカデミックのためのDELTA V予算申請応援・特別価格キャンペーン | 16:30-16:45 | 昨今のアカデミックでは、限られたご予算の中で分析装置がどのようなコストパフォーマンスを発揮するかが問われています。安定同位体比質量分析計(IRMS)において、期間限定でのキャンペーンを実施いたしますので、ご紹介いたします。 | |
| クロージング | 16:45-16:50 |
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